2018年08月13日

親子の本

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夏休みの宿題に読書があります。

親が子供に読んでほしい本を選ぶ
子供が親に読んでほしい本を選ぶ

それでお互いに読んで感想を書きます。

こういう本の選び方って素敵ですね。

ボクは私に「クマのプー」
ボクが選んだ本は、「くまのプー」が1926年に出版されて90周年の祝いに4人の児童文学作家さんたちが一篇ずつ書き下ろした公式続編の本でした。
私、ディズニーがどうも苦手でディズニーキャラクターも興味がなく、くまのプーは どんなストーリーかもよくわからずなのですが、、、
どうして ボクが私にこの本を勧めたのが謎なのですが?それはおいおい聞くことにします!

私はボクに選んだのは
ドイツ児童文学の「大泥棒ホッツェンブロッツ」
本当は「星の王子さま」にしようかなと考えたのですが、今の私にも「星の王子さま」は理解が難しい(笑)
この本なら、素直に楽しめるかな〜と。
私もちょうど3、4年生の時に夢中になった物語。

しかし、物語嫌いなボクにはまだ難しかったようで、、、感想文書けないだろうな、、、

読めそうな本を考え中となりました。

夏休みもう中盤!急がなくちゃ!
posted by みんみん at 06:25| Comment(0) | 月子の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする