2018年07月18日

良き手本

IMG_6183.JPG
昨日、ミサの聖歌でボクが独唱するので教会に行ってきました。
(小学校ママが教えてくれました。ボクはな〜んにも話してくれない!)

幼稚園からミサを経験しているボク。
私もボクのおかげで、私も経験させてもらえています。

家庭生活では、このような教会生活をしていませんが 色々と教えてもらえることがたくさんです。

「子どもは、親や教師の言うとおりにはなりませんが、親や教師のする通りになります。ですから、子どもは周囲に良いてほがなければならないのです。なってほしい子どもの姿を、親ゆ教師も自ら示す努力をしなければなりません。」

そうなのですよね。
子どもたちが、肯定され、無条件に愛されていることを糧として、自らを愛し、同時に他者の幸せのために働く人生を選び取るよう導きたい。
そのためには、親である私が、率先して、自らの人生を肯定し、どのような辛いことが起こったとしても、家庭生活や仕事などに生きがいと喜びを見出して歩んでいる姿を示すことが、何よりも大切であると気づかされました。

子どもの良き手本として、心を込めて、日々の務めを果たしていきたい、、、

と、思いますが、

さっきのまでの私は、洗濯が終わっているのに ねっ転んで アメリカドラマ観て、疲れたら寝ての繰り返し(笑)

ここまで立派に書いたんだから、今から ちゃんと生活しなくては!(笑)
posted by みんみん at 11:18| Comment(0) | 月子の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする