2017年12月15日

トンビが鷹を産んだ気持ちになった

IMG_4775.JPG
学校で発表したボクの文です。
お題は
見たこと、感じたこと〜身近な自然の変化


「山登り」
山はいつ
ちょう上に着くのか
ときどき 前を見て
いつ着くのか
いつの間にかもう
ちょう上に着いていた。
そこで見た星が
またきれいだった
そのままねてしまった
きのうの星は、
今までに見たことのない
星だった。
また見たいと思った。


この前、1 、2年時の担任先生とお話する機会がありまして ボクの文章能力を褒めらたところでした。
「独特の世界観を持っている」と。
今は、図工の先生もしているので 図工でも独特の感性を持っていると 嬉しいくらいに褒めてくれましたが、、、
親からみれば、国語より理数が得意な子かな〜と思っていました(テストの結果だけでみてたら)

しかし、子供たちの文集を持って帰り読んでみたら

なんなんだ!
この哲学っぽい語り文は!

クラスのママたちからお褒めのメールまで来たくらいでした(笑)

でも、、、
ボク、山登りなんてしたことないですよ〜(笑)
山登りなんてさせませんから私たち!(笑)
posted by みんみん at 05:20| Comment(0) | 月子の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする